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ANA修行でマイルとポイントをぐるぐるっと!

SFCマイレージ修行とマイル獲得を趣味としてます

ちょっぴりアジアの散歩旅行 ANA@台北ぶらり修行を満喫

 

台北市ににある迪化街にあるお寺

毎年、秋の深まったこの時期になると台湾へ旅しています。気候としては、日本に比べるとまだまだ温かく過ごせる日が多いのがここ台湾。今年は修行しているので、プレミアムポイントを少しでも稼ごうと考えたルートでトライします。

 

東京羽田空港→台湾松山空港で巡る台北2泊3日

今回は東京の羽田空港から台湾の松山空港への往復となりますが、修行ルートも含めるので、このルートの前に他の国内線をプラスして、少しでもプレミアムポイントを稼いでおこうという算段になっています。但し、PP単価の効率はそれでも良くないです。ちょっとがっかりではありますが、修行するにしても遊びたいところへ旅したいですよね♪

 

東京・羽田 ⇔ 台湾・松山 往復
日付 種別 区間 出発 到着 PP
11/18旅割75羽田→伊丹8:009:10420
11/18B伊丹→羽田10:0011:10560
11/18S羽田→松山12:4015:50997
11/20V松山→羽田16:5020:40997
合計2,974

 

羽田空港伊丹空港 旅割75の価格
運賃額 ¥12,590
伊丹空港 → 台湾の松山空港 Economy-Valueの価格
運賃額 ¥54,360
羽田空港伊丹空港 → 羽田 ⇔ 台湾の松山空港 合計
運賃 ¥66,950 ÷ 2,974PP
= PP単価 ¥22.51-/PP

現在、僕のPP保有数は35,799PPとなっていますので、これに年末のバンコク行き(4,703PP)と今回の分を追加すると合計が43,476PPになります。残り6,524PPをどうにかゲットしてプラチナのステイタスになりたいところです。

 

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台湾旅行前のプラスした伊丹タッチへレッツゴー♪

上記の予定にあるように、今回は東京-台湾間の往復にプラスして最初の区間には伊丹空港へのタッチを含めています。

 

羽田空港の出発口

まずは朝も早くから伊丹空港へ向かっての出発となります。そもそも、この区間のマイルは低いので、当日アップグレードしてもアップグレード金額で更に効率が悪くなりますのでしません。そのため今回は空港まではゆっくりの移動です。

 

ですがっっっ・・・

 

上記の羽田→伊丹伊丹→羽田の乗継時間を確認すると50分となっています。ちなにみに伊丹での搭乗開始時刻は 9:35 となっているので最短だと25分で乗換するんですな。

さらに、、、国内線の乗継で伊丹空港関西空港の中での乗継時間は25分以上と規定されています。。。これ、飛行機がディレイしたらどうなるんだろう???と不安満載の時間での予約にしちまったなーと思いながらラウンジへ。

 

羽田空港のラウンジ

さてさて、まずは羽田空港のラウンジで一休みですが、今回発見んしたのはいつもは見ないドリンクが冷蔵庫の中に入ってました。

ラウンジの冷蔵庫にあるエビスマイスター

サッポロから出ているエビスマイスターがこちらで頂けます。とは言っても、流石に朝一からって気分にならないので飲まずに、このまま伊丹空港に向かいます。

 

さて、早朝の羽田空港を後にしてあっという間についた伊丹空港ですが、、、

 

伊丹空港で見た羽田への出発時刻

 

9:10到着予定がおよそ10分のディレイ・・・そうです。今回はこれから東京に戻り台湾に向かうので、修行僧ならではのとんぼ返りならぬ本気のタッチにて伊丹空港を後にする事になります。という訳で、この遅れた時間ですが何も到着ロビーから出なきゃかなりの余裕ですので、このまま伊丹空港のラウンジへ向かってみます。

 

伊丹空港のラウンジ入口

と、ここで問題発生。

ラウンジに入ろうとカードをかざしたんですが伊丹空港での保安検査場を通った記録が無いもんだからかなりの不審者っぷりです。とりあえず、国内線の乗換になるんですけど、一度出なきゃ駄目ですか?と聞いてみる。

乗換であれば問題無いと受付のGSさん、機械をかちゃかちゃと操作されてますが次の搭乗予定のフライトが一向に検索出来ないみたい。

そうなんです。

これ、修行中にはよくある事なんですが、今回みたいに一括で国内線も国際線の往復も含む形で購入していない場合で、片道のみを国内線内で購入し、後を国際線の往復にくっつけて購入している場合だと、一回の旅程とみなしてないので探すところを間違えるみたいです。なので、恥を忍んで事情を言っちゃった方が早いです。

それでこのまま羽田に戻るんですけど戻りのチケットは国際線の乗継で購入してるんですって白状(?)すると、薄い笑いと共に直ぐにチェックインの手続きをラウンジでしてくれてスムーズに中へ入れました。

 

伊丹空港の通常のラウンジは3階

通常のラウンジは3Fになりますので、入って直ぐの階段を登ります。

伊丹空港のラウンジ内の様子

ラウンジは思ったよりも広くて座るところも沢山ありました。飲み物などは羽田で見たものと殆ど変わりがありませんでしたので、このまま時間をつぶしてラウンジを後に。

 

ところが・・・

 

さっきラウンジで保安検査場をパスした記録を入れてくれた筈なのに搭乗ゲートでまたつかまりました。。。もうココは開き直って、最初から伊丹の保安検査場は通っていない、なぜなら国内線の乗継だから、チケットもココからは国際線扱いのものになっている旨を伝えたところ、無事(?)に通してくれました。

さて、羽田空港に到着した後はこのまま台湾へ向かいますので国際線ターミナルへ移動する必要があります。

 

 

羽田空港の国内線から国際線の乗換は果たして?

 

羽田空港の国内線から国際線への移動図

 

羽田空港の国内線から国際線は空港内移動は無理で、地上移動のみになります。上図にあるようにANA発着の第2ターミナルから第1ターミナルまでなら地下通路より移動可能ですが、国際線ターミナルまでは繋がっていないようです。(正確に言うと45分くらい掛けて外を歩いて行けるルートもあるらしい。

  • 無料連絡バス
  • 京急線
  • モノレール線

この3つの選択肢となりますがモノレール線・・・見たとおりうねっておりますね。バスだと駅のホームまでの移動が掛からない分が楽に済みそうです。無料バスは、約4分間隔、運行時間は04時48分〜24時00分まで、所要時間は国際線旅客ターミナル→国内線第1旅客ターミナル 約10分で国際線旅客ターミナル→国内線第2旅客ターミナル 約7分だそうです。

第2ターミナル→第1ターミナル→国際線ターミナル→第2ターミナルと巡回していて、第2ターミナルから国際線ターミナルは約8分でいけるそうなので1階のバス乗場よりバスに乗り、無事に国際線ターミナルに到着です。

 

羽田空港のバス乗場マップ

No9の赤いところが無料連絡バス停留所になります。

 

台湾で楽しむ秋の景色と食べ物の旅

約1年ぶりの訪台となりますが、この時期でもまだ温かくて過ごし易いのがここ台湾です。

今回は初日が夕方からで早速の夕飯と夜市が楽しみですが、ぶらぶらと遊びすぎたら次の日の台湾の朝ごはんに影響するので注意ですね。何しろ台湾の美味しい朝ごはんは早いんですよ。

と前置きはさておき、まずは台湾で便利に過ごすためにSIMカードを購入です。台湾でもトラベラーズ用のプリペイドSIMカードは安価で購入できます。以下は中華電信の価格票の一部になりますが、データ容量無制限で3日間で300台湾ドルなので日本円だと1,000円くらいです。

中華電信のトラベルプリペイドカードの料金表

中華電信は、松山空港の到着口を出て左に進むと右斜め前の外への出口側の近くに店舗があります。

 

Data通信できると何が便利なのか?

 

携帯のアプリで、マップや現地の情報を調べたりっていうのがその場で出来るので道に迷う事も減るし、行きたいお店が今日は営業してるのか?などを直ぐに調べられる点は大変便利です。

もちろん、SIMフリーの携帯でなければ使えませんのでご注意下さい。

中華電信 3G/4Gプリペイドカード

台北 松山空港から台北市内への移動

松山空港桃園空港と比較すると、空港から台北の市内(台北駅付近)まではかなり早く行けます。スムーズに移動できればMRTの利用で約30分程度で到着できるんじゃないかと思います。ちなみにMRT(地下鉄)の路線図はこちら。

 

台湾のMRTのマップ

 

路線図のNo1の線(茶色い線)にある、画面中央の少し右上に黄色の丸で20の番号が入っている 松山機場松山空港のある場所です。実際に台北駅に行くとなると、 忠孝復興 で青い色の路線5に乗換えれば3駅で着きます。

 

台湾で美味しいところをぐるぐる巡りの旅

さて、通信・移動の前情報はインプットされましたか?

台湾に到着し松山空港を出たのが現地時間で17時前でしたが、空港から市内まではそんなに時間が掛からないので、一旦ホテルにチェックインも完了しました。この日のディナータイムは19:30からでしたが余裕でお目当てのお店へ到着できました。

それでは、ここまでの準備が整ったら何の心配も無くグルメな観光旅行を満喫しようじゃないですか! ・・・という事で、まずはなんと言っても点心が楽しみな美味しいもの巡りへレッツゴー!

 

濟南鮮湯包 で食べる安定の美味しさ満載の点心三昧!

 

濟南鮮湯包の入口

場所は、MRTを利用して 忠孝新生 へ移動します。駅からだいたい歩いて10分程度で到着できます。もちろん、小籠包は美味いですが小皿料理も色々と取り揃えているそうで、まずは前菜代わりにちょいちょいと。

 

濟南鮮湯包の小皿料理

 

豆腐を乾燥させた食材を使用する料理が珍しいので頼んでみましたが、奥の皿は薄い豆腐と青菜の炒め物胡瓜のニンニクと唐辛子の漬物乾燥豆腐をしいたけと煮込んだ物です、全て味だけの推測ですけどね。(笑)

 

濟南鮮湯包の酸ラーたん

 

いわゆる、すっぱ辛いスープ酸辣湯です。こちらも細切りの豆腐が入っていて口当たりもよく、思ったほど酸っぱくなくて美味しいです。

 

濟南鮮湯包の豚の角煮とごまパン
ごまパンに豚の角煮を包んだところ

 

今回の一番のおススメ!豚の角煮が大丈夫な方は好きな筈です!このゴマ付きのパンを一緒に頼んで、角煮を挟んで、好みでパクチーも挟んで食うと、そりゃもう涎が落ちそうです。

 

濟南鮮湯包の小籠包
干しエビ入りのチャーハン
デザートのピーナッツ

 

上から、 小籠包桜海老のチャーハンピーナッツゴマ団子 です。 じゃこ入りチャーハン も食べた後に、この3つを追加で食べたんですが、どれも満足のいく味でした。 濟南鮮湯包 はTAIPEIナビで確認できます。

 

 

台北101を見ながら食べる 黄記煌 三汁燜鍋 の変り鍋の満腹ランチ!

今回はベタな観光も挟んで、台北101タワーなんぞにも足を運んでみました。そうは言っても101に登ってはいないんですけどね。下から撮影したりタワーの周りを見て回ったりって感じでしたが。

 

台北101タワーを見上げたところ

 

そこで今回は昼食を101の近くにあるATT4FUNというショッピングモールの中で頂いたんですが、中国の方からきたチェーン店とかで、まだ新しい感じのお店でユニークな鍋(?)料理が頂けます。

ATT4FUNは以下を参照ください。

黃記煌 三汁燜鍋 - Att 4 fun

 

台北101のレストラン黄記煌

 

お店の名前は黄記煌で、鍋の作り始めはスープ類を入れずに野菜と肉または魚と醤油ダレのようなねっとりとしたものを入れるだけです。それでは、ついでにいくつか頼んだ小皿料理も含めてずらずらっと。

 

山芋のパッションフルーツソースがけとミニトマトのピクルス
山芋のパッションフルーツソースがけと甘酸っぱいミニトマトのピクルス

 

サトイモの甘露煮
サトイモの甘露煮

 

台湾風のチヂミ
チヂミみたいな食感で、シンプルにちょっとだけお塩がきいたパンケーキ?みたいなやつ。

 

肉の鍋
そして、今回のメインの鍋です。お肉入りバージョンを頼んでみました。

 

この鍋をある程度食べた後に、出汁入りのスープを足してもらって鍋の出汁と相まった濃くの出たスープを最後に頂きました。今回はお米を食べながらだったのでスープだけにしてもらいましたが、ふと隣の席を見ているとスープを足したところに 刀削麺 を実演しながらどしどしと入れてました! いやぁ~あれ絶対美味しいはず! 次回はあれだな。

 

林森北路の日本語飛び交う龍都酒楼で食べる美味!北京ダック!

 

龍都酒楼の入口

 

台湾にいながら 北京ダック を食べてきました。というのも、ここ龍都酒楼は老舗の名店で前からTAIPEI Naviで拝見させてもらいながら気になっていたお店なのです。いや、ココは本気で美味かった!ダックはもちろんメインで美味しいですが、その他に頼んだ麺類や小皿料理も美味です!

ちなみに1日に仕入れるダックの数が決まっているそうなので、必ず事前に予約して行きましょう!(日本語OKなスタッフさんもいます)

 

しょうゆ焼そば
例えば、このしょうゆ焼そばはかなり日本人好みの味付けで、あっさりとした味ですが風味良く、柔らか過ぎない食感でいくらでも食べれそうです。

 

北京ダックの一匹丸ごと
そして、メインのダックです。切り分ける前に撮影用?に持ってきてくれます。(笑)
とはいえ、この見た目はかなりグロイです。

 

北京ダックの皮をカットしてくれたところ
皮をカットしてくれたこの艶やかな見た目はどーですか!(笑)

 

北京ダックを包んだところ
そしてコレ!

味に間違いはございません!いやー美味かったなぁ~。

 

北京ダックのおかゆ

それと、最後に北京ダックのお肉と骨になった部分をお粥にして持ってきてくれました。これ、ダックの出汁が良く出たお粥になっててこのお粥を食べれただけでも良かったです。

 

 

台湾のローカルな街並み 迪化街 を散策

ここ 迪化街 はいわゆる日本でいうところの問屋街です。 乾物、高級食材、漢方薬などなどが、ずらずらーっと店先に並べられてて綺麗にパッケージされているものや、量り売りをしているところなどがありますので珍しい干物を物色するのが楽しい街です。

まずは、MRTの松山新店線あるいは板南線の 北門駅 を目指していきましょう。北門町の駅から北のほうへ歩いて12~3分くらいで 迪化街 の入口辺りに到着です。

 

迪化街の入口付近

 

この通りの手前に寺院があるので、これを目印にするといいでしょう。

 

迪化街の入口付近にあるお寺

 

迪化街は全体的に雑多とした賑やかな雰囲気の街の一つですが、一本裏路地に入ると静かでレトロチックな雰囲気も味わえます。

 

迪化街の路地裏通り

 

迪化街の露天商

ご覧のようにどこも露天のお店がたくさんあり、日本人だと分かると気軽に日本語でも話してくれる人がいます。どれも珍しい乾物なので、 どんな味なの? と聞くと直ぐに味見をさせてくれるところが殆どでした。今回は、日本では珍しい感じのチーズの干物を購入しましたが、値段も300台湾ドルで物も重くないのでお土産にはおススメです。

 

 

ぶらり 寧夏夜市 で美味しいもの探し

迪化街 からほど近い庶民的で地元の人に愛される夜市がココ 寧夏夜市(ニンシャー・イエスー) です。ここの夜市は距離は短いので、美味しそうだなぁ~と思ったところを行ったり来たりとうろうろしながら楽しめる夜市です。

迪化街 から歩いて8~10分程度だったと思いますが、MRTの 雙連駅 からだと徒歩10分くらいの場所になります。

 

迪化街方面から歩いて来て寧夏夜市へ入って直ぐ

夜の9時過ぎに訪れましたが、なんとも夜市はこんな感じで人混みだらけの中を掻き分けて進んでいく感じになります。いつきてもお祭りの雰囲気を味わえるのがワクワクして楽しいです。

 

寧夏夜市の屋台で売っているアヒルの頭の煮物

そんな中にうろうろしていて目に付いたのがコレ。たぶんアヒル?かカモ系?の丸ごとの頭が屋台にどーーーんと並べて売ってるのが衝撃的です。頭だけじゃなくて丸っこい何かを数珠繋ぎに串刺しにした物、エビの串、何かの内臓系の串、などなどですが、さすがに勇気が出なくて食べれなかったです。

そんな中に発見したのがコレ↓↓↓

 

ピーナッツアイスクリームロールの屋台

 

ピーナッツアイスクリームロール!

 

僕はこれが大好きなんです!

クレープ生地をさらに薄くしたような生地にバニラアイスクリームを置いて、カンナで削ったピーナッツキャンディの粉をまぶしてパクチーを入れて包んだものです。

 

巨大な板状のピーナッツキャンディーとパクチー
ピーナッツアイスクリームロールの完成!

 

パクチーはお好みで抜いてくれます。日本人はパクチー苦手な人が多いので、オーダーする時にお店の人がパクチーを入れるか聞いてくれますので、パクチー抜きにすようにお願いできます。

 

 

いつもの鼎元豆漿で頂く朝ごはん

今回は 世界豆漿大王 に初挑戦して朝ごはんを食べに行こうとしたんです。したんですけど・・・

 

驚く事に1ヶ月に1度の定休日(※不定休にぶつかってしまうという不運です。

 

とはいえ、美味い朝ごはんをしっかり食おうじゃないか!という事で、急遽、MRTの松山新店線に飛び乗り 中正紀念堂 まで孟ダッシュです!

 

鼎元豆漿に入って直ぐのカウンター

 

そうです! 安心の 鼎元豆漿 へ行ってまいりました。

いつも朝一だと激込みなんですが、ちょうど一巡したくらいだったのか席も頑張れば取れるような状態です。こちらで食事していく方は、出来たら2人以上で来て先に席空き待ちや相席になれるように待っておく事がコツです。

 

鼎元豆漿のメニュー

 

こちらがメニューになりますがコツを覚えれば何が書いてあるかだいたい分かるようになりますので、以下の簡単なところを把握しておけばオーダーは楽です。ちなみにオーダーはメニュー用紙に数字を書いて提出するだけです。詳細は過去記事を参照ください。

~酥餅
右側のオレンジで丸したところに ~酥餅 とあるのはデザートになります。パンとクッキーの間くらいの生地に甘い蜜やごま餡などが入っているものになります。
小籠湯包
赤い線の部分はそのまんまの小籠包ですね。
蛋○○ または ○○蛋
青丸で付けた が玉子を使った○○って事になります。
油條
オレンジの線の 油條 は揚げパンです
焼餅
焼餅 がいわゆるパンの一種です。
飯○○
ピンク丸の が付くとお米を使った何かになります。
葱花○○
葱花はねぎになります。なので 葱花餅 はネギ入りのパンで葱花蛋ネギ入りパンの卵焼き包みになります。

 

鼎元豆漿のカウンターにあるガラスケースの食べ物

 

鼎元豆漿の小籠包と高菜饅
鼎元豆漿の玉子包みのネギ入りパン

この日は、 小籠包高菜入り饅頭ネギ入りパンの卵焼き包み それと、豆漿 = 豆乳ドリンク のアイスをいただきました。

 

 

ana-mileage-runner-niku.hatenablog.com

 

まとめ

2泊3日とちょっと短い旅で、もっともっと色んなところを周って美味しいものを沢山食べたい気持ですが、それもまた次回の楽しみという事で松山空港へ向かいラウンジを利用します。

 

松山空港のラウンジの様子

 

この日はそこまで混雑は無く空席もちらほらとある状態でした。フライト時間が16:50だったので、ちょうどお腹も空いてくる頃ということでルーローハンや点心を心置きなく頂く事にします。

 

松山空港のラウンジの食事

ここのラウンジの食事は結構美味しいです。特に足りなくなった点心は新しい物の補充が早くて熱々をどんどん頂いちゃいました。

 

さて、ANA修行ですがプラチナまで残り6,524PPとなりました。というわけで、年内、今月中に国内線での修行を2回ほど追加しました!

今回の修行で初の北海道も絡めてみましたので楽しみな旅になりそうです。ただ残念ながら タッチ系 の旅行になりそうなので、来年も北海道を含める修行するとしたらゆっくりした日程も計画していけたらと思います。

 

それではまた次回!

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