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ANA修行でマイルとポイントをぐるぐるっと!

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2017 冬のソウルで観光ツアーをメイキング

冬シーズンの韓国旅行は安くてお得!

そんな噂を元に旅を企画して3泊4日の旅に出てきました。そして何がお得かというと、基本的に食事や交通機関は日本の都市部のそれに比べるとソウルは安いです。

冬のシーズンに限定した事を言うと ホテル が他のシーズンより安いとの事…。という事で、2月の中旬に行ったこの旅行の価格を確認してみます。

 

ホテル ソウル 明洞・仁寺洞・鍾路 周辺
  • 価格:約¥23,000(平均 ¥7,667/泊)
  • ホテルクラス:★★★★
  • 部屋サイズ:ダブルルーム 23 ㎡
現在の平均価格 ¥11,000円/泊
Home-ja - 센터마크호텔 | CenterMarkHotel

現在は、当時の平均泊からすると プラス3,000円ほどアップ していますね。

じゃあ全てのホテルの価格がUPしているか?というと実はそういう事ではないみたいです。

例えば3スターホテルを比較したところ、当時はこの4スターホテルとほぼ変らない価格だったんですが、3スターホテルの方は今もほぼ同じくらいの価格となっていました。

つまり、真冬シーズンにお得な理由の一つはホテルランクでいうとハイクラスのホテルの価格が通常よりも下がっている事だと言えそうです。

ちなみに価格の比較は特定のサイトで行っていますが、シーズンセールやタイムセール等もあるのであくまで上記の金額は参考値としてみて下さい。

 

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ソウル観光 迷ったらコレ! お手軽なお奨めコース!

前回、土俗村 参鶏湯(サムゲタン を食べたところ迄でした。

ここの 参鶏湯 は観光ガイドブックでもよくみかけます。確かに、お店の雰囲気も良く味も満足いくものでしたので、一度は経験してみても良いお店ではないでしょうか。

個人的には涼しいシーズンであればまた来ようと思っています。何しろあつあつの石鍋で出てきますからね~。

 

さて、こちらのコースはソウルを1日で満喫できるコースです。
 
  1. 韓国の歴史に触れる観光をする。
  2. 有名な 参鶏湯(サムゲタンを食べる。
  3. 海外でしか体験できない カジノ で遊ぶ!
  4. 今の韓国を知るという事で 流行のカフェ に行く。
  5. 夕飯はお手頃価格の 韓定食 を食べる。

 

前回は 景福宮(Gyeongbokgung) を訪れ、土俗村 参鶏湯 を食べ終わったところでだいたい12時半くらいの時間でした。ここ迄で目的の上記2までが完了している事になります。

韓国にはいくつかカジノが点在しており、南は釜山からありますがソウル近郊にもいくつかあります。そんな中でも、ソウル市内から一番便利な場所にあるのが Seven Luck CASINO 江北 ミレニアムソウルヒルトン でソウル駅の近くになります。

 

 

Seven Luck CASINO でカジノ体験

Seven luck casino 江北ミレニアムソウルヒルトンの内部

こちらには安いレートから始められるスロットマシン、カードゲーム、サイコロを使ったゲーム、等などがありましたが、意外にもマシンを使用したものがフロアの1/3をしめていますので気軽に低いレートからプレイができます。

行き方ですが、ソウル駅からはシャトルバスも出ています。歩いても10位でいける距離でした。但し、ヒルトンが丘の上にあるのでかなり急坂を歩く事になります。

 

Seven luck casino 江北ミレニアムソウルヒルトンの入口
※ヒルトン公式サイトより参照

丘の上にあるホテルヒルトンが目印になりますが、このヒルトンの入口に向かって右手に向かうとCASINOへの入口(右手のピンクネオンの部分↑↑↑)が開けています。

 

Seven luck casino 江北ミレニアムソウルヒルトンの入口

こちら↑↑↑の中央の回転扉から入り、左の方へ歩いて行くと警備の方がカジノ入口の直前で パスポートチェック をしています。近くに受付のようなカウンターもありますが、外国人であれば特に立ち寄る必要はないです。

 

但し、くれぐれもパスポートを持って来ることを忘れないようにして下さい!それに、残念ながらというか、当たり前ですけどカジノ内は撮影禁止になりますのでご注意下さい。

 

殆どが外国人の方ばかりでしたが女性の方も多いので安全な雰囲気です。

カジノによくあるフリードリンクのバーはしっかりあります。それに、有料ですが美味しそうなメニューのあるレストランも設置してありましたので、お金さえあれば1日遊べる場所って感じでした。

皆さんもカジノにハマって散財してしまう前にほどほどにして…次の観光地へ。

 

 

現代の韓国をカフェで感じる流行

仁寺洞通りにあるコンプレックスショッピングマートのオルゴール店

仁寺洞はオシャレ雰囲気のある街並みです。今回滞在していたエリアが鍾路(Chongno)という有名な観光地の一つとなっているエリアだったので、ホテルの周辺から観光して歩いてみる事にしました。

 

このエリアは、少し歩けば古い建物や骨董品を扱っているお店があったりと、ちょっと古い良い雰囲気のある街並みを歩けます。仁寺洞通りは、景福宮(Gyeongbokgung)を北に、南は明洞方面へと続く通りになっています。

 

仁寺洞通りの地図

この通りは、新しいお店と古いお店が混在しているのを見ながら散歩するのが楽しいです。今回は、現地の韓国人の友達がおススメするカフェを目指します。

 

仁寺洞通りにあるコンプレックスショッピングマート

仁寺洞通りの中央辺りに、通りに面したところに新しめの大きな建物↑↑↑があります。ここには今の若い人達で人気の作家さんが作る雑貨、アクセサリーや小物などが揃っているお店がたくさん入っています。

 

仁寺洞通りにあるコンプレックスショッピングマート

らせん状に続く通路を進んで行くと上からは中庭を見下ろすように全体を見渡せます。それぞれのお店は10畳くらいの店舗が隣り合ってくっついていて、中庭に面するガラスはそれぞれの雑貨で装飾されているので夕方には一気に華やかな雰囲気が漂っています。

 

この大きな建物を後にして、仁寺洞通りをそのまま北方面(景福宮)へ進んで行くと左手の方に韓国人の友達がおススメするお目当てのカフェがありました。

 

仁寺洞通りにあるカフェのオソルロク

 

で、ココ↑↑↑ オソロッさん

中に入ると何やら思っていたカフェとは違う…。

 

そう! カフェ = コーヒー と思い込んでいましたが、実はここ、緑茶 が有名な緑茶カフェでした。

 

オソロッの抹茶ラテのホットとアイス

 

最近は緑茶が流行っているとかで奨められました。済州島(チェジュド)のお茶だとかで日本の緑茶や抹茶と同じですが、店頭販売しているお茶のフレーバーの種類が多く、また店舗の2階がカフェで、雰囲気もオシャレで清潔だし、緑茶や茶葉を使ったお菓子が美味しかったです。

 

オソロッの抹茶ラテのホット

この抹茶ラテのホットは、クリーミーかつ、お茶の香り、味、共に芳醇でかなり好みの味でした。また、販売店舗には沢山の種類のお茶があるので、お土産に数点買ってみたのですが、周りの友達にもなかなか好評でした。

 

 

チョンで食べる民俗料理 韓定食

夕飯は一度は食べてみたい 韓定食 です。場所は仁寺洞通りから一本入った路地にあるので、先ほどのカフェからもそう遠くは無く、仁寺洞を夕方にぶらぶら観光してから夕飯って時にはお奨めです。民族料理店という事で雰囲気のあるお店です。

 

民族料理店のチョンの入口

夜に来ると店舗の入口に、店名が入った提灯が下がっていてこちらにも明かりがほんのりと灯っていて目印になるでしょう。

 

民族料理店のチョンの韓定食

韓定食は10種類くらいの料理が次々に運ばれてきます。これでお値段は1人 1,500円~とありますのでお手頃価格を選べます。

 

民族料理店のチョンの韓定食

一つ一つはそんなに大皿では無いので食べきれると思います。味も悪くないし、あまり日本では馴染みの無いような料理も出てくるので、目でも楽しむ料理といえるでしょう。

このお手軽な1日コースはこれで終了ですが、まだまだ余力があるよ~って方はこの後に明洞に出てBarや夜もやっているカフェの探訪へも行きやすいです。仁寺洞から明洞へはタクシーで10分もあれば行ける距離なのも便利です。

 

 

もう一つのお奨めコースは朝から食べつくしコース!

最初のお奨めコースはいわゆるブランチとなる食事から始まって、カフェや屋台を食べ歩きながら夕飯に向かうコースになりますが、こちらはしっかりと朝食を朝一で起きて食べていく感じです。

韓国も朝ごはんが美味しいところが沢山です。

旅行に行ったら必ず朝ごはんを早朝から食べてお昼も食べて…と胃腸もそこそこに疲れる場合が多いんですが、そんな場合でも食べ歩けるのでおススメです。

 

こちらのコースは以下のようになります。
 
  1. 韓国の朝食を食べる。
  2. 代表的な蟹料理 カンジャンケジャン を食べる!
  3. 一度は訪れたい ソウルタワー
  4. やっぱりお肉! サムギョプサル を食べに行く!

 

このコースはご飯の間の時間で、例えば、明洞で買物、南大門でお土産の物色や東大門のショッピングモールを巡ってみる事が可能な感じです。実際に、このときは明洞でぶらぶらと散策しながら買物して楽しみました。

 

明洞の街中の様子

 

体調ベースで選ぶ韓国の朝ごはん!

今回の朝ごはんはまず最初の2店舗は明洞になります。しっかりちゃっかり食べたいって人にはお肉!まずおススメなのが明洞にあるソルロンタンのお店です。

 

明洞にあるソルロンタンのお店

 

お店の名前は シンソンソルロンタン です。ちなみに日曜日の朝9時を過ぎたくらいの時間だったと思いますが、ご覧の様に週末は朝から並ぶようです。週末に必ず食べたい!って方は並ぶ、あるいはもう少し早く来るといいでしょう。 並んでる方の殆どが日本人のような気もしますが…。

 

 

朝から肉なんて…やっぱり朝は軽くパンでも食べたいな~って方にはこちら Angel-in-US COFFEE はどうでしょう。チェーンのカフェですが韓国ローカルのカフェです。

 

明洞にあるエンジェルインアス コーヒーショップ

 

先ほどのソルロンタンのお店からもそんなに離れていないので直ぐに見つかると思います。サンドイッチ類とコーヒー等がありますが、デザート類が特に美味しそうでした。

 

 

いやいや、朝はお米から始まるでしょう!

と、そんな方にお奨めなのがお粥になります。こちらポンチュッさんは明洞から離れて先ほどの仁寺洞通りに戻りますが駅からはそんなに遠くないです。上記で行った緑茶カフェの先にある2階のレストランになります。

 

仁寺洞にあるお粥のお店 ポンチュッ

 

ポンチュッの野菜粥
ポンチュッの鮑2倍粥

 

野菜粥(上図)と鮑2倍入り粥(下図)になります。韓国では鮑粥が有名ですが、ここではあわび2倍粥も用意されており価格は2,000円と韓国にしては高くなるものですが、その美味さといったら無かったです。

ここ仁寺洞に限らず、明洞にも、ソウル駅近くにもいたるところでお粥屋さんはあります。特にチョンボッチュッ(あわび粥)が有名なので一度はチャレンジしてみると良いでしょう。

 

 

醤油漬けの渡り蟹を食べに行こう!

韓国というとこっちを思い出される方もいるようですが、お昼ご飯には生の渡り蟹を醤油に漬け込んだ カンジャンケジャン を食べに行きます。

カンジャンケジャンの価格は様々で、価格の上下幅が大きくあまり安いところだとそれなりだという話も聞きましたが、今回は 価格はそんなに高くないけどの評判のいいお店 のアヒョンドンカンジャンケジャンさんへ行きます。

 

行き方は、地下鉄2号線の阿峴(アヒョン)駅の4番出口を出て直ぐ後ろ側に振り向いて(反対方向に)ある左右に伸びる道を右側に進んでいきます。

阿峴(アヒョン)駅の4番出口出てすぐの裏側

目印は振り向いて直ぐ右手に青い庇(ひさし)のあるお店↑↑↑を目印に進みましょう。ゆるく左カーブしている道を進みます。

 

左カーブしている道を進む

道なりに進んで行くと更に右に曲がる大きな道↑↑↑にぶつかります。ここを右に曲がります。

 

最初の右折道路

右を向いたところですが、この直ぐ先の最初の道を左折したところがお店になります。

 

アヒョンドンカンジャンケジャン店

左に曲がると直ぐに建物が並んでるんですが、手前の方にオレンジ色の蟹マークが入った看板↑↑↑が目印になるかと思います。

 

アヒョンドンのカンジャンケジャン

 

コレです! コレコレ!!

 

この渡り蟹の味噌の濃厚な味がご飯によく合います!1人で何杯も食べる人がいるってのは納得できる味でした。が、生の海鮮物が苦手な方は、まず、入った時点で海鮮物の臭いがするので難しいかと思います。

一応、キムチチゲなど他のメニューもありますので、カンジャンケジャン以外も食べれます。生の海鮮物が苦手なツレは、ダウン寸前でキムチチゲを隣で食べてました。(笑)

 

 

一度は行ってみたいソウルタワーへレッツゴー!

ソウルタワーの根元

 

お腹も満たされたら、腹ごなしにソウルタワーへ登ってみるのは如何でしょうか?

ソウルタワーの下までは、坂道なのでちょっと歩くのが苦手な人には大変かもしれませんが最寄の駅から歩いて10分~15分程度で行けます。その後はロープウェーで頂上まで行けます。今回は腹ごなしも兼ねてお昼ご飯を食べたら歩いてソウルタワーへと向かいます。

 

地下鉄4号線の明洞駅2番または3番出口を出て山側(ソウルタワーが見える方)を向くと PACIFIC HOTEL を正面に見る道があります。

ソウルタワーへ続くパシフィックホテル前の通り
遠くの方にソウルタワーが見えてます

パシフィックホテルからは右側の道をひたすらに10分~15分ほど歩くと、右側にソウルタワーの根元が見えてきて、その正面の方に階段がありますのでそのまま階段を上がります。

 

ロープウェー乗場の正面

階段を上がって直ぐに右側をみるとロープウェー乗場が見えますので、こちらからロープウェーを使って頂上まで行けます。

 

山頂から見る景色

そんなに高くはないですが、ソウル市街地を一望できる眺めの良さが気持いいです。

 

ソウルタワー

 

ソウルタワーにある錠前

山頂には、至る所にカラフルな錠前を使っていわゆる 恋愛成就 を願う象徴ともいえるものが オブジェ化 していました。観光客も沢山いるので、記念にやる人も結構いるみたいです。

 

 

ハナムデジヂッ の炭火焼サムギョプサルが美味い!

鍾路にあるハナムデジヂッの店舗前

韓国語を読むと ハナムデジヂッ と読める(間違ってたらすみません)このお店は、まだそんなに多く店舗を出していない店だそうです。ソウル地元の友人に、お手軽で美味しいところとして奨められたのが、炭火焼のサムギョプサルが食べれるこちらです。

目の前で炭火焼にするのかと思ったら、炭火で焼いて香ばしくした物を持ってきてくれるスタイルでした。

 

今回行ったのは鍾路店になります。

行き方は、まず、地下鉄1号線のジョンガ(Jonggak)駅の4番出口から出ます。出たそのままの方向で、Jong-roの大通りをジョンノサンガ(Jongno 3-ga)駅方面に向かって道沿いを5~6分歩きます。

 

サンガ駅からハナムデジヂッの店舗への道程

 

暫く歩くと、右手にマクドナルドの店舗があり、その先に右に曲がる道がありますのでそこを曲がって直進して行くと直ぐに左側に ピンクの豚の人形 が見えますので、そこが店舗になります。

 

ハナムデジヂッ店舗前の名物の豚の人形

各店舗前には、こちらの豚君の人形が立ってますので目印になるかと思います。

 

ハナムデジヂッ店舗前の名物の豚の人形

目の前で焼きたい派にはちょっと物足りないかな?と思いましたが、ある程度、炭火で炙った物を目の前の斜めになった鉄板で続きを焼いてくれます。しかも、肉の下の方にキムチをおいて流れてきた豚肉の脂で焼いていくキムチ、コレがまた香ばしくて最高です!

 

ハナムデジヂッ店舗前の名物の豚の人形

肉はお店の人が、ずーっと最後まで丁寧に焼いてくれて、良い焼加減で切ってくれるので至れり付くせりです。もちろん、豚肉の炭火焼の香ばしい香り、それに味、歯応え、共に今まで日本で食べた事のあるサムギョプサルよりも美味しい!これは是非とも行ってみて欲しいです。

 

サンガ駅からハナムデジヂッの店舗への詳細道程

 

金浦空港スターアライアンスのラウンジ

アシアナエアラインのラウンジ入口

今回の旅も名物の全てを食べ尽くす勢いで色んなところを回りましたが締め括りはラウンジをちらりと覗いてみようと思います。

 

さて、実は前日の夜に、12時55分のフライトなので11時に着くようにと考えていたら…

ANAから登録していたメールアドレスに 帰国便機材のソウルへ材到着遅れによる遅延 という連絡がありました。

結局、帰国するのは12:55分から16時過ぎの出発に変更です。

 

金浦空港の1階到着フロア

いや~、最近は機材トラブルで遅れる便に当たる事が多いな~と思いつつも、逆にゆっくり楽しめるじゃないかと仁寺洞、明洞とぶらぶらした後にソウル駅から電車→地下鉄と乗り継いで金浦空港に戻ってまいりました。

 

ラウンジで何か食べようかな~と思いながらチェックインの手続きをしていると、遅延の代償として フードコートでのお食事券 10,000W を頂きました。とはいえ、ラウンジをチラリとチェックです。

 

金浦空港の2階の出発フロア

 

2階に上がった右奥にラウンジがあります。金浦空港のラウンジは出国審査の後ではなく出国審査の前にあるので、出発まであんまりここではのんびり出来無そうですね。

 

金浦空港のアシアナラウンジの様子

サンドイッチ類が数点とスナック類とドリンク類がありましたが、あんまり色んな種類の物をは無かったですね。ただ、ラウンジ使ってる人自体が少ないと思われます。

 

今年も既に3月に入りましたね!

 

順調に修行している方は、そろそろ ブロンズ 達成 されている方もいるんではないでしょうか?

僕はブロンズもまだ達成していないので少し焦り気味ですが、来月は海外発券を使ったバンコク旅行があるのでそこで少しはUPしそうです。

ただ、今年は去年よりももっと旅を楽しめる感じでステイタスを取って行けたらと思っています。皆さんも、ANA修行は大変ですが楽しい事も沢山あるので、自分で楽しめる旅行を見つけてみてくださいね!

 

それではまた次回!

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